「自分の夢は自分で信じてあげる」きっかけはコーヒー豆との出会い
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青木一男さん
[カフェマスター]
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取材日:2001年06月17日
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あおきいちお 1950年、東京都生まれ
現「八分音符」カフェマスター。大学卒業後、広告に関する仕事がしたかったことから、広告代理店に就職。10年を経て、仕事が順調にもかかわらず、もう1つのやりたかったことである、カフェ「八分音符」をオープン。それから20年、人とのつながりを大事にしながらカフェを経営、現在にいたる。「自分がやりたいと思ったことはやったほうがいい」という自身のメッセージそのままに、自分の人生を生きる、すばらしき51歳。 |
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▼オンリーワン・ワード▼ 学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
「関係ない」ってちがうんじゃない?
by 担当学生記者:大野雅史(21歳:取材時)
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