▼担当学生記者
森尾紀明(23歳:取材時)
▼取材日
2002/1/28(月)
▼取材時間
▼取材地
参議院会館614
▼取材の雰囲気
初めて入る参議院会館!最初のうちは緊張の中での取材でした。ですが、福山さんの人柄により後半は和やかムードのうちに取材が出来ました
絶対に逃げない事が政治家の器である
担当学生記者:
森尾紀明(23歳:取材時)
自分の中では器、と言う事をテーマにしての取材でした。さっきまでテープお越しをしていて、器と言うのは大局観なのかなと思いました。何をしていてもそれが世界の中で社会の中で何を意味するのか。それを意識して日々の生活をすること。これは中々出来る事ではないと感じます。そして。転換期の政治家であると言う事をおっしゃっていました。次の世代を担うべき我々がその転換を今度は定着させなければいけないと感じ、身の引きしまる思いでした。