受賞等
キャリナビについて
|
お問合せ
|
トップページ
> インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:岩舘正二さん[漆掻き職人]
[
English
]
漆掻きは生活の一部、それも重要な部分になっている
岩舘正二さん
[漆掻き職人]
取材日:2003年07月05日
いわたてしょうじ 1924年、岩手県生まれ
6人兄弟の長男として生まれ、小学校を卒業後2年間実家の農業を手伝った後、14歳から漆掻き職人としての道を歩み始める。以来、太平洋戦争に兵士として出兵していた期間を除き、漆掻き職人一筋の人生を歩んできた。80歳を迎えた現在も現役職人として漆を掻く傍ら、日本漆掻き技術保存会長として主に後継者の育成、漆の植林事業などの漆掻き技術保存活動に取り組んでいる。
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
他にできることがなかった
by 担当学生記者:栗田樹(23歳:取材時)
漆掻き職人は、作業のスピードと体力が勝負
親父の採った漆を息子が使う
漆掻きになるか漁師になるかしか選べなかった
1年で1億円も稼いだ事があったけど漆掻き職人は辞めなかった
ひとつの事をやりとおす。これが成功の秘訣
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!
(ぜひ、お聞かせください)
学生記者の感想
もっと調べる
岩舘正二さんの本
があるか調べる
他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
キャリナビ・インタビュー本
購入する
出版への思いを読む
購入する
代表の前書きを読む
キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集
購入する
詳しく見る