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> インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:平松利枝子さん[小児心理士]
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人間の怖さも受け止めた上で、やっぱり人が好き
平松利枝子さん
[小児心理士]
取材日:2003年11月09日
ひらまつりえこ 1973年、静岡県生まれ
自分に向かい合っていく過程の中で、「人が好き」という想いから心理士になることを決意。大学1年時から精神科病院内の重度精神科病棟での研修を始める。その後、広島市民病院等での研修生を経て安田女子大学院へ進学。国立療養所原病院・児童養護施等で働きながら研究を重ねる。1対1でじっくりと患者や子どもたちと心の共有を重ねていく中、彼らとの心のつながり感じ、多くの感動を得る。今年4月には東京で新しいスタートを切り、現在様々な方面で活躍している。
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
絶対に迎えに来てくれると信じていた
by 担当学生記者:浅見紘子(21歳:取材時)
絶対にそばから離れない ~その子が好きだから~
小児カウンセラーのお仕事
心理士の道だけには行かないと決めていたのに
親に愛されて育った ~絶対迎えに来てくれると信じていた~
寄り添う心理士
本当に辛い時には
七転び八笑い ~これからの夢~
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