受賞等
キャリナビについて
|
お問合せ
|
トップページ
> インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:古野雅子さん[デザイナー]
[
English
]
素の自分をそのままさらけ出す
古野雅子さん
[デザイナー]
取材日:2003年12月16日
ふるのまさこ 1965年、京都府生まれ
着物の織り染め技術やテキスタイル力を生かした洋服づくりを仕事とする。小学生の時から「デザイナーになりたい」と思い、関西女子美術短期大学でファッションデザインを学ぶが中退。コピーライターとしての道を歩む。しかし、28歳の時に経験した子どもの死産を機に「本当にやりたいことは何なのか」と考え、再びデザイナーになることを決意。「世にないものをつくりたい」と制作活動に励む。
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
結局は自分ひとりなのだから
by 担当学生記者:川上絵里子(22歳:取材時)
「世にないもの」をつくりたい
そのままの自分を表現する
すべての人に”与えられた道”がある
自分の生き方は、人は手伝ってくれない
共感し合えるのは、何物にも変えられない最高のもの
信じれば、それは形になる
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!
(ぜひ、お聞かせください)
学生記者の感想
もっと調べる
古野雅子さんの本
があるか調べる
他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
キャリナビ・インタビュー本
購入する
出版への思いを読む
購入する
代表の前書きを読む
キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集
購入する
詳しく見る