いつもゼロの地点に気持ちを戻して、前へ進む気持ちを忘れない
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得丸裕康さん
[フォトグラファー]
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取材日:2004年02月13日
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とくまるひろやす 1958年、東京都生まれ
現在、広告写真を中心に活躍している。子供の頃は、遊びが好きで好奇心旺盛だった。高校時代、自分自身の人生に疑問を抱き、半年間休学する。もがき苦しみながらも、ぼんやりとだが写真という選択肢を見つけ、日本大学藝術学部写真学科へ進学する。大学で写真を学び、アシスタント経験をしていく中で本格的に広告写真に携わっていきたいと思うようになる。約5年間のアシスタント時代を経て、29歳のときに独立する。 |
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▼オンリーワン・ワード▼ 学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
やっていて自分が苦に感じないものを見つける
by 担当学生記者:下村純子(20歳:取材時)
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