受賞等
キャリナビについて
|
お問合せ
|
トップページ
> インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:小沢正光さん[広告制作者]
[
English
]
コミュニケーションが苦手だから、何かで伝えたい
小沢正光さん
[広告制作者]
取材日:2004年07月30日
おざわまさみつ 1951年、埼玉県生まれ
高校時代から人とのコミュニケーションに興味をもつようになり、教育大学時代は言語哲学を専攻。就職する段階で広告制作に興味を持ち、株式会社博報堂に入社。「言葉でのコミュニケーションが下手だから、言葉ではない何かで伝えたい」という思いで広告制作に関わる。Always positive, Never give upをモットーに、常に「何が面白いだろう?」という姿勢を忘れない。現在、同会社で、執行役員、ブランド・サイクル・マネジメント局長として活躍中。
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
どんな仕事でも、自分のやり方と自分の性格でしかできない。
by 担当学生記者:西村玲有(22歳:取材時)
ブランドづくりは家庭教師
広告会社に決めた理由
コミュニケーションが下手だから、伝えたい
上手く伝えるための方法論
常に「面白いだろう」と思う。そうすると必ず面白い
親からもらったもの
「Always positive, Never give up」いつもポジティブに、あきらめない
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!
(ぜひ、お聞かせください)
学生記者の感想
もっと調べる
小沢正光さんの本
があるか調べる
他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
キャリナビ・インタビュー本
購入する
出版への思いを読む
購入する
代表の前書きを読む
キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集
購入する
詳しく見る