繋がりを常にもって、感じて生きていかなければいけない
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東野智弥さん
[バスケットボールコーチ]
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取材日:2005年01月18日
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ひがしのともや 1970年、石川県生まれ
小学3年生からバスケットボールを始め、北陸高校では全国優勝を経験する。早稲田大学卒業後、アンフィニ東京(現・さいたまブロンコス)でシューティングガードとして活躍。その後、アンフィニ東京を退社し、渡米してコーチの勉強をする。三井生命、さいたまブロンコス、早稲田大学、全日本車椅子チーム、トヨタ自動車等のバスケットチームでのコーチ業を経て、現在は男子日本代表バスケットボールのアシスタントコーチを始め、様々なフィールドでバスケットを教えている。また、エミネクロスメディカルセンターで「スポーツの価値創造」を伝えるべく、講演や子どもを対象にしたバスケットクリニック等を実施している。 |
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▼オンリーワン・ワード▼ 学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
自分らしいチャンスは絶対来る
by 担当学生記者:小林芳(22歳:取材時)
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