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学生記者の感想

▼担当学生記者
杵渕愛(20歳:取材時)

▼取材日
2005/2/3(木)

▼取材時間
14:00~16:00

▼取材地
早稲田

▼取材の雰囲気
私たちに向けて話してくれることがたくさんあり、私たちに「伝えたい!!」という熱い気持ちを感じることが出来た取材でした。

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担当学生記者: 杵渕愛(20歳:取材時)

自分らしい自分になろうと思い始めてから、本当の仲間ができた!
同行学生記者: 谷口弥生(19歳:取材時)
これは、私の中にスーッと入ってきた言葉です。私の場合、自分らしくいられない場所からは逃げたくなります。自分でも、「今、自分じゃないみたい…無理してる」と心の中で分かるのです。そうすると自分まで嫌いになってしまう。自分が「自分のこと嫌い!」と思ったら、他の人も当然自分の事は好きになってくれないと思うんです。そうすると、もう悪循環の始まりですよね!?一刻も早く、その場を離れたくなる。
ならば、無理をしないで、自分が出せるところが一番の場所だと思うんです。そういう場所だと、自分と合う仲間も自然と集まってくる。人に合わせることももちろん大事なことだけれど「自分らしくいること」それを心がけていれば、不思議と楽しい! 大学に入って、感じたことでもあります。また、森田さんのお話を聞いていて、森田さんもこのような考えがあるからこそ楽しそうなんだなと思いました。

人からの信頼って一生の財産
同行学生記者: 井上由子(24歳:取材時)
森田さんはお友達や仲間を非常に大切にされています。メールの返信を早く返すなど小さなことをとても大事にされているそうです。仲良くなるとちょっとした感謝の気持ちを忘れそうになってしまうけれど、小さな積み重ねの大切さを改めて感じました。人から信頼される人になりたいです。

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