受賞等
キャリナビについて
|
お問合せ
|
トップページ
> インターネットのお仕事人辞典(R) > ナビゲーター:藤原 新吾さん[フレンチ・シェフ]
[
English
]
おいしいものさえ作れれば、恐いものは何もない
藤原 新吾さん
[フレンチ・シェフ]
取材日:2008年10月08日
ふじわら しんご 1951年、新潟県生まれ
小・中・高校と剣道に熱心に取り組む。高校を卒業後、料理学校に進学。料理学校を卒業後、5年間料理人のもとで下積み時代を経験。その後フランスにて、修行を積む。帰国後は六本木にご自分のレストラン、ル・レカミエをかまえる。藤原さんの誠実で人懐っこい人柄はお客様に人気で、レカミエは現在27年を迎え、今も多くのお客様に愛されている。
▼オンリーワン・ワード▼
学生記者が本取材を通じて最も心に響いた言葉
料理とは、自分の一生をかけたもの
by 担当学生記者:矢内加奈子(19歳:取材時)
シェフというお仕事 〜フレンチは僕の生きざま〜
シェフは天職
夢を諦めようと思ったこともあった 〜過酷な修行の中で〜
料理とは一生をかけたもの
最後までやり遂げることが大切 〜若者へのメッセージ〜
インタビューの感想
記事を読んだら、感想を送ろう!!
(ぜひ、お聞かせください)
学生記者の感想
もっと調べる
藤原 新吾さんの本
があるか調べる
他のナビゲーターを探す
フリーワードで探す
全ナビゲーター一覧
もっと詳しく探す
キャリナビ・インタビュー本
購入する
出版への思いを読む
購入する
代表の前書きを読む
キャリナビ・心に響いた
オンリーワン・ワード集
購入する
詳しく見る