▼担当学生記者
山村晃一(22歳:取材時)
▼取材日
1999/12/30(木)
▼取材時間
▼取材地
筑波市の某ファミリーレストラン
▼取材の雰囲気
ファミリーレストランで食事をしながら、取材させていただきました。
センスの問題じゃないな。どれだけ執着するか。
担当学生記者:
山村晃一(22歳:取材時)
舞台を自己表現の場として、今はいろんなことを吸収しようとしている姿はすごいと思います。「結果をだすということと次の動機というのはくっついている」という言葉は私の心に響きました。確かに何でもそうですよね。「目的は一つ、舞台でいいものを作ること」今後もいいものを作り続けていってください。
自己表現としての舞台。自分の中にあるものを出したい。
同行学生記者:
小林みどり(22歳:取材時)