▼担当学生記者
しぶやゆかり(25歳:取材時)
▼取材日
2000/7/1(土)
▼取材時間
14:00~15:00
▼取材地
東京都港区元麻布
▼取材の雰囲気
00年の夏日初日の午前中に取材を行いました。 日本の夏はムシムシ暑いと、クーラーの効いた場所でした。
海の中は魚達のものだから、ごめんねおどかしちゃって、って入っています
担当学生記者:
しぶやゆかり(25歳:取材時)
私と知り合ったのは98年8月にサイパンにて、私のインストラクターとして知り合いました。 世界各国を飛び回るパワーには脱帽です。 世界中をかけめぐるダイビングインストラクターは、"自然"と接する仕事をしている ことを知りました。また、「日本人は臨機応変の力がないね、せっかくの休みなのにも 関わらず、"●●しなくてはいけない"と義務感や圧迫感を持って、休みにくる。」という 言葉が心にとても残りました。国によって、時間のとらえかたや、生き方が違うのでしょう。 楽しんで生きていくこと、楽しむために時間があること。 それを知らない日本人はなんと寂しい人達なのでしょう、と感じます。 そんな私自身も、メキメキ働いてしまう体質なので、お話を聞いていて 私もそんな感覚を持ちたいと思いました。